サロンドミチカホールにてクイーンズヘナ体験をしました

 

 

 

ヘナでしっとり艶髪に💖

 

 

 

きのうは朝から雨模様で、12月初旬の寒さの中

 

 

水野雨ささんと、長谷川章子さん主催の「東京ヘナ会」が

 

 

開催されました。

 

 

先月に続いて2回目です。

 

 

パサパサ乾燥しがちで猫っ毛、おまけにくせ毛の私ですが、

 

 

先月、同じような髪質の方がツヤツヤ、ハリのある髪に

 

 

なり、ちょっこり白髪がヘナのオレンジ色に染まるのを

 

 

目の当たりにして、体験してみようと思ったのでした。

 

 

 

植物由来のヘナを水で溶くところから始めます。

 

 

 

水で溶いたところ

 

 

 

マヨネーズくらいの硬さになるまで泡立て器で混ぜます。

 

 

ヘナの良い香りがしてきて、お料理をしている気分です。

 

 

混ぜ終わったところで、髪の毛を濡らし、オールバックに

 

 

します。

 

 

 

オールバックです。

 

 

次に前髪を2等分し、髪全体を3等分します。

 

 

 

髪を3等分したところ

 

 

 

ヘナは自然の植物由来なので、頭皮にもたっぷり塗ります。

 

 

毛穴のデトックスをすることによって、ニョロっと地肌に

 

 

くっつくように生えている猫っ毛をまっすぐに生やす

 

 

ことにより、ペタンとなりがちなくせ毛がハリのある

 

 

状態になるのです。

 

 

納得〜

 

 

ヘナの塗り方を教わりながら頭皮と髪の毛全体に

 

 

塗り終わりました。

塗り終わった髪は登頂に丸めておくので、このような

 

 

面白い絵になります。

 

 

ヘナの塗り方が少ないと摩擦で髪を傷めてしまうので

 

 

トロントなるようにたっぷり塗ります。

 

 

なめらかなヘナを実際に触って塗っていると

 

 

トリートメント剤なのだということが体感できます。

 

 

乾燥すると浸透しなくなるので、ラップを巻きます。

 

 

その上からタオルも巻いて、50分置きます。

 

 

 

その間にヘナの歴史やヘナが生まれた背景などを

 

 

講師のうささんから伺います。

 

 

なんとその歴史は古くて、旧約聖書にヘナの記載があるのだとか。

 

 

ヘナはもともとトリートメントとしての役割が大きくて

 

 

白髪が染まるのはプラスアルファの要素です。

 

 

ちょっこり白髪は、遠目にはそんなに目立たないけど、

 

 

近くで見ると自分の顔のフェイスラインに沿って

 

 

筋状の白髪があり、毎日それを見ていると、

 

 

心のどこかで「あぁ、老けたなぁ。」

 

 

と感じてしまいます。

 

 

そのネガティブシンキングがなくなり、ツヤツヤした

 

 

髪を見るたび、テンションが上がるのです。

 

 

その意識こそがアンチエイジングの極意なのかな、

 

 

とヘナを体験してみてわかりました。

 

 

 

Befor(パサパサ)

 

 

 

After(しっとりツヤツヤ)

 

 

 

いかがでしょうか。

 

 

ヘナ前とヘナ後、しっとりとツヤが出て、少しですが、

 

 

所々天使の輪もあります。

 

 

白髪もオレンジ色に染まって満足です

 

 

 

自分の見た目が変わると気分も変わり、ご参加の皆さまと

 

 

ワイワイガヤガヤ、楽しい波動に包まれた東京ヘナ会です。

 

 

会の終わりには、ライアーとチャイムバーで、ミチカホールによる

 

 

432hzの響きで仕上げの音のトリートメントをさせて頂きました。

 

 

 

次回は11月23日(祝)に開催されます。

 

 

 

お問い合わせ&ご予約:

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それでは今日は、この辺で。

 

 

いつもお読みいただきまして、

 

 

どうもありがとうございます。

 

 

 

 

 

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