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ホワイトハットレポート出版記念-特別講和会in琵琶湖

日曜日, 9月 27th, 2020

 

 

 

 

 

 

講和会、開場前の様子

 

 

 

今日も、琵琶湖パーティーのブログです。

 

 

バーティーの翌日には、午前中が竹生島への

 

 

オプショナルツアー、そして午後からは、

 

 

ホワイトハットレポートの出版を記念して、

 

 

特別講和会が行われ、この本を監修なさった

 

 

内藤 晴輔氏のお話を伺いました。

 

 

私がBossこと内藤 晴輔氏のお話を初めて伺ったのは、

 

 

望月龍平さんのオンラインサロンに入会して

 

 

1ヶ月が過ぎた、4月始めのことです。

 

 

ボスが拠点とされている高知での講和会をオンラインで

 

 

拝見しました。

 

 

あれから半年もしないうちに、そのボスの講和会、

 

 

しかも300人のお客さまをお迎えする大きな会場で、

 

 

ソウルサウンドライアーを演奏することになろうとは、

 

 

サロン内のエンタメ部で募集があった時に、思いきって

 

 

手をあげて良かったなぁと感じています。

 

 

 

ホワイトハットのオブジェがお出迎え

 

 

 

前日のパーティー用の円卓から、翌日には、

 

 

椅子が300個、整然と並べられているのに驚きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

満席のお客さま

 

 

 

ライアー演奏中には、多くの皆さまが興味を持って

 

 

くださって、とある小さな女の子がとても興味を

 

 

持ってくださったので、一緒にライアーを弾きました。

 

 

その間、私はピアノへ移動し、ライアー3台と

 

 

ピアノのコラボレーションが実現したのです。

 

 

 

ライアー用のアナスタシアドレス

 

 

 

こうして、音楽担当の一員として役目を終えました。

 

 

この2日間にわたる大きなイベントの開催に当たっては、

 

 

滋賀を中心に40名以上のサロン内の有志が、

 

 

全国からスタッフとして集まりました。

 

 

ボスのお話の内容が、とても繊細で、これまで誰も

 

 

触れることができなかった内容を含むため、

 

 

屈強なセキュリティースタッフもいらっしゃいました。

 

 

円卓のお花をオーダーすると、高額になるため、

 

 

遠方から、フラワーコーディネートの方がいらして、

 

 

2日前から、現地入りして、お花を造り上げている

 

 

というお話も伺いました。

 

 

 

 

 

 

このような大きなイベントの裏側を見せていただいた

 

 

ことも、素晴らしい体験です。

 

 

こうして、

 

 

同じ志を持った仲間の皆さまと過ごした時間は、

 

 

かけがえのない糧となったのです。

 

 

 

ホワイトハットレーポートとは何か?

(内藤 晴輔氏 特別インタビュー)

https://www.youtube.com/watch?v=967LnNPeIZs

 

 

 

 

それでは今日は、この辺で。

 

 

いつもお読みいただきまして、

 

 

どうもありがとうございます。