宮澤恵美子さんコンサートinレテラ-終了いたしました

 

 

 

 

 

 

 

 

日野市のオーガニックカフェ&レストラン、レテラにて

 

 

宮澤 恵美子さんのコンサートが終了しました。

 

 

ミチカホールとして一緒に舞台を務めさせて頂き、

 

 

一夜明けてほっとしているところです。

 

 

持参した機材を車に積み込み、帰宅してから荷下ろしし、

 

 

そのまま祝杯をあげに駅方面へ出かけて早めに帰宅、

 

 

そのまま爆睡しました。

 

 

ところが、シェリーさんの鳴き声で目が覚めました。

 

 

眠くて仕方がなかったのですが、あまりにも鳴き止まず、 、

 

 

トイレも兼ねて起きてみると、夜中の2時前です。

 

 

やれやれ、と言いつつも、2匹とスキンシップして、

 

 

紐で遊び、ご機嫌をなおしてもらってから再び爆睡しました。

 

 

ぐっすり朝まで眠って、気分も爽快です。

 

 

ここのところ、ライブの準備で家族(ネコたち)の団欒

 

 

や掃除洗濯ができていなかったので、まずは、家事から始めました。

 

 

お部屋も綺麗になり、にゃんたちのご機嫌も良くなり、

 

 

今日のブログ更新です。

 

 

きのうは朝9時から会場入りして機材のセッティングから

 

 

始めました。

 

 

音響のお仕事をしている友達からミキサーとスピーカー

 

 

マイク2本を借りることができて幸いです。

 

 

 

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スピーカー(左)、ミキサー(右)

 

 

 

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セッティング終了

 

 

 

 

 

 

この日のお客さまは、レテラさんのオーガニックランチを食べた後に

 

 

コンサートを楽しむ、というスタイルのライブショウでした。

 

 

お食事が終わるころ、一足先に、タオライアーとステラの

 

 

響きで前座を務めます。

 

 

そして、 、 、

 

 

ライブコンサートが始まりました。

 

 

 

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詰将棋の問題つくりでも有名な三谷さん

 

 

 

司会は、ミュージシャンで詰将棋の世界でも活躍されている三谷 郁夫さんです。

 

 

聞くところでは、詰将棋の盤をつくるコンテストで優勝

 

 

されたこともある 多才な方なのです。

 

 

トークで笑いもとって下さり 場が温まったところで

 

 

恵美子さんの登場です。

 

 

お二人の「イマジン」から始まり、プログラムは

 

平原綾香さんのカヴァー版で有名な「明日」、

 

「オンブラ・マイ・フ」(ヘンデル作曲)、

 

石川啄木の詩で有名な歌曲「初恋」と進み、

 

ギター伴奏版のカッチーニのアヴェ・マリアで

 

第一部が終了しました。

 

 

恵美子さんの衣装替えの時間に、ミチカホールのオリジナル曲と、

 

 

「You raise me up」を演奏しました。

 

 

 

 

 

 

幕間の1部と2部のあいだに続けて

 

 

ヒーリングミュージック風BGMの演奏です。

 

 

 

 

 

 

第2部は、恵美子さんと三谷さんのギターでしっとりと、

 

 

「さよならの夏〜コクリコ坂から〜」でスタートしました。

 

 

そして、ガンダムの主題歌「哀戦士」は、この日唯一の

 

 

アップテンポのナンバーです。

 

 

カホ姉さんはタンバリン担当・笑

 

 

 

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実は打楽器やりたい人

 

 

 

 

 

 

そしてマイケルの名曲「Heal the World」、

 

 

森山直太朗さんの「生きてることが辛いなら」など

 

 

これまで恵美子さんがカラオケ伴奏で歌っていた曲を、

 

 

ピアノ伴奏させて頂きました。

 

 

準備不足の曲もありましたが、今後の課題として

 

 

次に生かしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

ラストの曲は、「カッチーニのアヴェ・マリア」です。

 

 

恵美子さんご自身のアレンジで、You-Tubeにアップロード

 

 

していた動画が評判を呼んで、ソロコンサートに繋がった曲です。

 

 

きのうは、恵美子さんとカホさんのデュオバージョンで

 

 

楽しんで頂けたと思います。

 

 

 

 

 

 

恵美子さん、これからも多くの人々に、癒しと感動をお届けしてください。

 

 

ミチカホールもお手伝いさせて頂きます!

 

 

 

 

 

 

それでは今日は、この辺で。

 

 

 

いつもお読み頂きまして、

 

 

 

どうもありがとうございます。

 

 

 

 

 

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