魚座の満月にミチカホールの演奏を公開しています-タオライアーの響き

 

 

 

 

 

 

 

中秋の名月、きのうの朝、魚座の満月になりました。

 

 

今月のミチカホール演奏はタオライアー特集です。

 

 

カホ姉さんが一番はじめに制作したミニタオライアーを

 

 

持ってきてくれたので、タオライアー2台の響きを

 

 

お届けしています。

 

 

ミチカホールfull moon play 十五夜の響き✨

↓

https://fb.watch/8ab_gDNscj/

 

 

 

ライアーを奏でるまえ、教会の鐘のような音が鳴っています。

 

 

これは、何年か前に、サウンドヒーリングスクールで購入した

 

 

7つのチャクラに対応した音の出る「パイプ」(ウインドチャイム)

 

 

というヒーリングツールです。

 

 

 

 

 

 

巨大な風鈴とも言えますが・笑

 

 

長さが1メートルくらいあって、音量も大きいです。

 

 

宇宙のクラゲのようでもあるなぁと勝手に思っています・笑

 

 

優しくならすとカランコロンと癒しの響きが部屋中に

 

 

波動として伝わります。

 

 

その音に続いてミニタオライアーとタオライアーの演奏が

 

 

始まります。

 

 

生まれて始めて生のライアーの音を聴いたのが、

 

 

このカホ姉さんが奏でているミニタオライアーでした。

 

 

ガイネさんの工房に通ってカホさんが制作したものです。

 

 

じゃららら〜、と鳴らした時の驚きと感動は今でもはっきりと

 

 

覚えています。

 

 

これまでに聴いたことのない不思議で神秘的な弦が振動する音に

 

 

すっかり魅了された私は「私もこの楽器を作りたい。」と

 

 

屋久島のsピリサウンドライアー制作のワーク

 

 

ショップに申し込んで生まれたのがタオライアー(右)です。

↓

7654

 

 

このタオライアーもカホ姉さん制作で、屋久島のワークショップに

 

 

参加して、ライアー制作に励んで生まれたのが

 

 

ステラというモデルのソウルサウンドライアーです。

 

 

↑

2018年3月、屋久島にて

 

 

近々 満月演奏で演奏したいと思います。

 

 

というわけで、今月の満月演奏は、

 

 

2台のタオライアーの響きを楽しんでくださったら嬉しいです。

 

 

 

それでは今日は、この辺で。

 

 

いつもお読みいただきまして、

 

 

どうもありがとうございます。

 

 

 

瞑想の響き〜Resonane of meditation〜

 

 

ソウル・サウンド・ライアーや

 

ハンドパン、水カンリンバ、チャイムバー、

 

ネイティブアメリカンフルートなどの響きが

 

1枚のアルバムにたっぷり入っています。

↓

https://www.michikahorl.com/pages/2786300/discography

 

お手に取ってくださったら嬉しいです。

 

 

 

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