覚醒映画ウルを観てきました

5月 19th, 2018 by mimi

 

 

 

 

 

ウルのポスター

 

 

 

きのうで、ブログ毎日更新、2周年を迎えました。

 

 

どうもありがとうございます。

 

 

読んでくださる皆様へ、

 

 

感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

さて、そんな中、

 

 

きのうは、当欄でもおなじみ

 

 

覚醒映画「くう」の続編、

 

 

「ウル」を観てきました。

 

 

「くう」のご縁でロンドン、バリ島の上映会に

 

 

同行させていただき、ついには

 

 

カホ姉さんと「ミチカホール」結成にまで

 

 

至った私たちは、

 

 

クラウドファンディングサポーターズとして、

 

 

この映画に参加させていただきました。

 

 

 

「わぁ。綺麗な色の雲。

 

 

氷河期の地層だ〜。

 

 

宇宙人が抱き合っている〜。」

 

 

などと思っているうちに、途中からぐっすり

 

 

眠ってしまいました。

 

 

まだまだ覚醒が足りない私です・笑

 

 

DAITAさんの、心地よいギターの音と

 

 

総水とおまさんの、聞きなれた

 

 

ウィスパーボイスのナレーションをBGMに

 

 

「目で聴いて、耳でみる。」をたっぷり

 

 

体験させていだきました。

 

 

くう「闇」 →  ウル「光」

 

くう「地底」 →  ウル「地上」

 

くう「地球」 →  ウル「宇宙」

 

(なんとなくの感想です)

 

 

 

「くう」を初めて観たときのような、

 

 

宇宙に一人で

 

 

放り出されたような感じはなくて、

 

 

「光」の元へ導かれてゆく安心感が

 

 

ありました。

 

 

ところで、映画のタイトルが、

 

 

「覚醒映画 Vol. 2/9」となっています。

 

 

ということは、

 

 

あと7本、シリーズとして続くわけです。

 

 

トシワキタ監督は、所々に短編を

 

 

織り交ぜながら、一生かけて、このシリーズの

 

 

映画をつくってゆくことになるのかなぁ、

 

 

とお話しされていました。

 

 

「1」から「9」の数字、というと、今、

 

 

講座に通い始めたばかりの

 

 

数秘術のこととも関連して考えたくなるのが、

 

 

私の悪い癖・笑

 

 

そうすると「覚醒映画vol.3/9 」 は、

 

 

出演者が3人になって、

 

 

さらに「光や楽しさ」など「陽」の世界が

 

 

発展してゆく作品になるのかなぁ、などと、

 

 

いろいろな妄想が浮かんできました(^^

 

 

 

それから、

 

 

「くう」

 

 

「ウル」

 

 

ときたら、ここまでしりとりのように

 

 

なっているので、

 

 

第三弾は「る」から

 

 

始まるタイトルだと面白いなぁ、

 

 

などと、またしても妄想しながら、

 

 

帰路につき、

 

 

バタンキューでぐっすり朝まで眠りました。

 

 

 

それでは今日は、この辺で。

 

 

いつもお読みいただきまして、

 

 

どうもありがとうございます。