マッドフラッドの不思議な夢-地下洞窟と巨人

2月 16th, 2022 by mimi

 

 

 

 

 

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葉山町の海岸にて

 

 

 

アレンジのお仕事がひと段落してホッとしているところです。

 

 

そんなこんなで今朝はゆっくり2度寝をしようと、

 

 

再びお布団に潜り込んだときに見た夢です。

 

 

————-ここから夢

 

時は進み、いろいろなことが明るみに出てきました。

 

 

そんな折、マッドフラッドの映画を制作することになったのです。

 

 

これまでのような大手の映画会社ではなく、有志によってです。

 

 

カホ姉さんと私も、撮影に参加することになりました。

 

 

第2次世界大戦のソビエト兵の分厚い外套のようなのを

 

 

着込んでトロッコに乗ります。

 

 

そして出演者、撮影隊、監督、現場を取り仕切る人、

 

 

数十名を乗せて、そのトロッコは、地中深く潜ってゆきます。

 

 

不思議なことに、潜っているのだけれど、途中から

 

 

登っているように感じました。

 

 

そして到着したところは、巨大な博物館のような空間です。

 

 

200年ほど前、文明がリセットされたときに住んでいた

 

 

と言われる巨人が居たらちょうど良いくらいの大きさの

 

 

洞窟の中にところどころ埋まったような建造物が

 

 

共存しているような場所でした。

 

 

撮影隊の一部の人は、まるで工事現場にいる人が着る

 

 

蛍光の素材でできている作業服に、懐中電灯つき

 

 

ヘルメットをという出で立ちで、暗いところでも

 

 

作業ができる体制です。

 

 

ミチカホールとして音楽を担当するのかどうか、

 

 

夢の中では明らかにされていないのですが、

 

 

何か こう 全員が使命感に満ち溢れていて、

 

 

人々にとって大切な映画を撮影するのだ、という

 

 

一体感に包まれていました。

 

——-夢、ここまで。

 

 

妙にリアルな夢でした。

 

 

目が覚めたときも、夢か現実かわからないくらいで、

 

 

しばらくぼーっとしてから自分の部屋だと気がつきました。

 

 

きのうマッドフラッドのLINEグループで、巨人に関する

 

 

貴重な資料や写真をたくさん投稿している方がいらして

 

 

驚きとともに、その写真を眺めていたのです。

 

 

そのせいもあって、今朝の夢に繋がったと思われます。

 

 

興味深い写真の数々でしたが、スター・ウォーズに

 

 

出てくるレイラ姫の独特の髪型(耳の横で巻貝のように

 

 

束ねた髪)にそっくりな髪型をした女性の写真もありました。

 

 

じつのところ、地下には巨大な空間がある、

 

 

たくさんの通路や道路が張り巡らされている、

 

 

文明リセット前の地下通路を、現代の地下鉄に利用

 

 

しているという話もあります。

 

 

だから、築地本願寺の近くを通っている地下鉄は、

 

 

不自然に、直角に曲がっています。(日比谷線)

↑

(築地本願寺の寺とは程遠い西洋風の建物にも興味をそそられます。)

 

 

車で都内の首都高トンネルを走っているとき、分厚い

 

 

シャッター、鉄の扉がしまっている箇所があって、

 

 

不思議だなぁ、と思うことがあります。

 

 

どう見ても、普通の車が出入りする大きさではなくて、

 

 

戦車でも出てきそうなくらいの大きさです。

 

 

もしかしたら、大災害などあったときに、特権階級の

 

 

人だけが逃げられるようになっているのかな、

 

 

などと妄想してしまいます。

 

 

リセット前の文明は、どうやらフリーエネルギーや、

 

 

高度な建設技術もあり、巨大な地下都市も現存していて

 

 

実はユーラシア大陸と、北米大陸は地下通路で

 

 

繋がっていて、リニアモーターカーの進化版のような

 

 

乗り物で、短時間で到達できるという話もあります。

 

 

そのような便利なものを一般には知られたくないからこそ

 

 

宇宙に目を向けさせるため、様々なTV番組や映画などで

 

 

私たちの関心を地下ではなく、宇宙に向けさせている、

 

 

知らず知らずのうちに宇宙へ向けさせられていた、

 

 

と言った方が良いかもしれません。

 

 

なぜかわかりませんが、ここ半年くらいで知った

 

 

フラットアースの世界、マッドフラッドの世界が

 

 

私個人としての体感ではより現実のものとして強烈に、

 

 

夢を通して教示された と感じざるを得ないのです。

 

 

 

それでは今日は、この辺で。

 

 

いつもお読みいただきまして、

 

 

どうもありがとうございます。