立春の日のひとり言-時間や地球の変化を感じています

2月 4th, 2022 by mimi

 

 

 

 

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氷川神社にて

 

 

 

今日は立春、1年を4つの季節に分けて、さらに

 

 

それぞれの季節を6つに分割した二十四節気の「春」。

 

 

1年の始まりです。

 

 

 

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氷川神社、拝殿

 

 

 

きのうは大晦日、とも言える日なので、豆まきをして

 

 

邪気を祓い、福を呼び込んでから新年を迎えるというわけです。

 

 

そんな立春の今日ですが、夏至に向かって昼の長さが

 

 

長くなってきたとは言え、朝晩の冷え込みは厳しく、

 

 

これから3日〜4日は、最低気温が氷点下3度まで下がる

 

 

日もある予報がでています。

 

 

「立春寒波」というのがネットの天気予報にありました。

 

 

どうりで寒いわけですね、 、 、 。

 

 

そんな日々、先日Zoomで行われた公開オンラインの

 

 

対談を拝見しました。

 

 

 

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ありすママとToshiさんとの公開オンライン対談 in ZOOM

 

 

 

〜真実のヴェールが剥がされるトンデモ対談〜

 

 

と題された大変興味深い内容のものでした。

 

 

 

これまで搾取されてきたものが再分配され、お金で

 

 

苦しむ人がいなくなる世界が、もうすぐそこまで

 

 

やってきています。

 

 

 

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氷川神社、参道

 

 

 

私自身、自分で集めた情報で感じていることは、

 

 

トランプさんの復活も、もうすぐで、秋頃のことに

 

 

なるのではという予感がしています。

 

 

バイデンが勝ったとされる大統領選挙の嘘が暴かれて、

 

 

アメリカ市民の皆もそれに気がついて、怒っていて、

 

 

次は、民主党ではなく共和党へ、という流れが本格化しています。

 

 

破綻したアメリカの残務処理をやらされているのが

 

 

バイデン氏で、本物はもう既にこの世にはいなくて、

 

 

特殊メイク(ゴム人間)の別人だという説もあり、確かに

 

 

以前の写真と全然違っていて納得できます。

 

 

これまで世界を支配してきたディープ・ステート

 

 

(闇の政府)実のところは青色吐息というのを感じます。

 

 

もう破れかぶれの状態で、そのことは5歳以下の幼児にも

 

 

ワクチンを摂取させようと、モデルナ社で治験が始まった

 

 

というネットニュースをきのう目にして、

 

 

信じられない思いとともに、DS世界の世も末、

 

 

相当追い詰められているのだな、という気もして、

 

 

そろそろコロナ茶番も終焉を迎えているのを感じます。

 

 

 

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氷川神社、鳥居

 

 

 

私の主観的な感覚ですが、1秒の長さが、

 

 

小学生だった頃より短くなっていることや、1日の長さも

 

 

それに比例するように短くなっていることを感じます。

 

 

そのことに共感してくださる方も多いはずです。

 

 

小学生の頃使っていたアナログのメトロノームがあったら、

 

 

そのことを体感できるのに、と思っています。

 

 

というのも、今のメトロノームはほぼデジタルで、

 

 

ふだん使うものも、スマホのアプリだからです。

 

 

今でも、手巻き式のアナログメトロノームは販売されています。

 

 

が、短くなった1秒に合わせて作られているはずなので、

 

 

やはり40年前に作られたアナログのメトロノームで

 

 

確かめてみたいです・笑

 

 

 

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近所にて、大きな太陽

 

 

 

太陽が大きくなったことや、以前よりも雲が低いところに

 

 

あると感じること、これは地球が実は平らなのではないか、

 

 

ということと関係があるのかも知れないな、と

 

 

どうしてもそこのところに意識が集中してしまう立春、

 

 

旧暦の新年です。

 

 

 

それでは今日は、この辺で。

 

 

いつもお読みいただきまして、

 

 

どうもありがとうございます。