佐藤直子さんに魂のお話を伺う会-終了しました

 

 

 

 

 

 

 

 

7月4日から、高知県へ出かけて、合宿に参加し、

 

 

3泊して、一旦東京に戻り、家には帰らずに

 

 

そのまま品川で1泊してから、奄美大島へ、

 

 

旅立ちました。

 

 

そして11日に帰京。

 

 

翌日のきのうは、山根ミチルがお話を伺いたい人

 

 

シリーズの第一回、「佐藤直子さんに魂のお話を伺う会」

 

 

を、開催しました。

 

 

幼少の頃の体験や、ご両親との関係、強い影響から

 

 

ご自身がどのように向き合い、昇華してこられたか

 

 

これまでの経験や実体験を交えて、現在のスピリチュアル

 

 

カウンセラーとして、活動することになるまでの経緯を

 

 

お話くださいました。

 

 

魂のお話は、そんな直子さんが、幼少の頃の記憶を

 

 

書き換え、癒し癒される過程で、必要な物語だったのだと

 

 

感じました。

 

 

印象に残った言葉は、以下です。

 

 

「地球に降り立ち、肉体を持って活動している間に

 

 

より深く傷ついた魂は、肉体を離れて、天に還ったあと、

 

 

必要に応じて癒されることがある。」

 

 

「三次元に降り立った魂には、いろいろなレベルがあって、

 

 

ただ『生きる。』ということを経験するだけのため、

 

 

非常に短命の命もある、ということ。」

 

 

親や兄弟、友人、知人などは、同じグループの魂として、

 

 

肉体に閉じ込められて活動する中で、その関係などから

 

 

お互いに学び、成長している、ということ。

 

 

私は、何歳まで生きるかわかりませんが、

 

 

この地球にいる間に、いろいろなところへ出かけ、

 

 

いろんな体験をし、感情を味わい、音楽を通して、

 

 

多くの人々に喜んでもらえる活動を、

 

 

これからもしてゆきたい、と改めて感じた次第です。

 

 

 

ミチカホール演奏

 

 

 

お話の後には、ソウルサウンドライアーの演奏と、

 

 

歌とピアノで、ミチカホールのオリジナル曲を

 

 

ご来場の皆さまに、聴いていただきました。

 

 

 

打ち上げ&懇親会にて

 

 

 

 

次回の「山根ミチルがお話を伺いたい人」シリーズは、

 

 

8月15日(土)を予定しています。

 

 

 

第二回めは、カホ姉さんに、ワインのお話を伺う会

 

 

(冷たいシャンパンとおつまみ付き)です。

 

 

詳細が決まりましたら、追ってご案内いたします。

 

 

 

それでは今日は、この辺で。

 

 

いつもお読みいただきまして、

 

 

どうもありがとうございます。

 

 

 

 

 

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