ジョエルロブションにて新年会に参加しました

2月 4th, 2020 by mimi

 

 

 

 

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ジョエル・ロブション外観

 

 

 

2020年2月2日、たくさんの「2」

 

 

のつく日に、恵比寿へ、

 

 

ドゥーズヴァンキャトル、New Year Partyに

 

 

参加して来ました。

 

 

 

会場となったのは、シャトー・レストラン

 

 

ジョエル・ロブションのサロン ヴェルサイユ

 

 

です。

 

 

 

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素敵な個室にて

 

 

 

これから始まるパーティーのテーブル。

 

 

そしてシャンデリア。

 

 

 

 

 

 

お席には、名前の書かれた可愛らしいカード。

 

 

 

これだけで、テンションが上がります。

 

 

 

 

 

 

この日は、参加者が全員女性のパーティーだった

 

 

こともあり、ホスピタリティー満点の

 

 

サービスがテーブルにも施されていました。

 

 

主催の京子さんが宝石を扱っていることから、

 

 

白と赤のジュエリーを連想させる飾りが

 

 

テーブルクロスの上に散りばめられ、

 

 

つかの間のお姫さま気分です。

 

 

 

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キャビア、雲丹とコンソメゼリー、

 

なめらかなカリフラワーのクリーム

 

 

 

前菜から始まって、楽しいランチコースが

 

 

始まりました。

 

 

お料理に合わせた、シャンパン、白、赤、と

 

 

ワインもとても美味しくて、テンションが

 

 

さらに上がります。

 

 

カホ姉さんも私も大喜び!

 

 

 

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撮影:千鶴さん

 

 

そしてデザートは!

 

 

 

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ローズに見立てた軽やかな蜂蜜のムース

 

フランボワーズを閉じ込めて

 

 

 

このバラの花の部分は、飾りだと思って

 

 

いましたら、ご挨拶に現れたシェフの説明を

 

 

聞いて、デザートの本体だとわかって

 

 

びっくり仰天!

 

 

お味も最高の一品でした。

 

 

手前右がカシスのアイスクリーム、

 

 

金箔をあしらったゼリーは宝石のようです。

 

 

 

 

 

 

元々は、フランスからシャトー(お城)を

 

 

そっくりそのまま移築して作りたかったという

 

 

レストラン、ジョエル・ロブションですが

 

 

歴史ある建物が海外に流出するのを嫌った

 

 

当時のフランス政府から許可が下りずに断念、

 

 

今のこの形となったそうです。

 

 

本物でなくとも充分、フランスにいるような

 

 

気分を味わいました。

 

 

素敵な会のご縁を繋いでくださった

 

 

きもの写真家の千鶴さん。

 

 

いつも素敵な写真を

 

 

どうもありがとうございます。

 

 

 

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上機嫌の面々

 

 

 

 

それでは今日は、この辺で。

 

 

いつもお読みいただきまして、

 

 

どうもありがとうございます。